2017-11

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【ω】Berlitz英会話スキルアッププログラム

ωです。

2日は、大学で開講されるベルリッツの英会話教室(任意参加。費用の3分の1を大学負担)の初回でした。

先日プレースメントテストと呼ばれるクラス分けテストが行われたのですが、本日もらったテキストと、クラスの顔ぶれを見る限り、どうやら上の方のクラスに配属されたようで、少し安心。まあ、塾講やってるんだから当然か(←バカ)

クラスは、我が国立理系大学にあっては非常に珍しく、半数以上が女子!(正確には男3、女5。先生は男性)

これには参りました。
なにせ久しぶりの状況だったもので(爆)
少なくとも、学内の授業でこんな男女比率にはまずなりませんわな!(ちなみに研究室はここ数年男子オンリー

そんな意図は毛頭なかったのですが、ペアが女子になり(男女比率からいえば当然か)、学内のサークル未加入のωとしては、あまり交流のない本学他学科の女子とお話しする(ただし英語で・・・)数少ない機会でした。

んで、肝心の英会話の方は、やはり日本でふつうに学生やってると、”読んで理解する”、”聞いて理解する”、というインプットに偏ったことになってしまいますんで、会話特有の短縮表現や、カジュアルな表現に慣れないなぁ、ってのが正直なところです。

自分でできると思ってたレベルの半分にも達していないということがよくわかりました。
だからこそ、トレーニングに参加してよかったと!(別に女の子がいるからというだけじゃなくw)

こういう訓練は、なんだかんだいって社会人の諸先輩方よりはるかに暇な身分である学生のうちにやって、しっかり素養をつけておきたいものだと思いました。

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【ω】6月って

6月はじめての更新です。

ωの誕生日は29日なんですが、今月っていまいちジメジメしていい季節じゃないのですよね・・・
東京はまだしも、地元金沢なんかほんとに雨ばっかだった記憶があります。

しかしながら、年度前半の中で実質的に重要性の高い月である気がします。
というのは、4月は年度が更新して、いろいろと新しい環境のなかであわただしく動いているうちに過ぎ、また、5月は、ゴールデンウィークと4月の頑張りの反動で、なんだか仕事も勉学もおろそかになりがちです。少なくとも自分の場合はそうです。

ところで6月は、そういう2カ月が過ぎ、年度の3カ月目ということで、いろんな事が落ち着いてきて、”普通の日々を過ごしてる”っていう感じが強いです。国民的に特別なイベントもないですし。

一方で、大学生に限った話をすると、7月には期末試験等が始まります。
その頃には、そういう前期締めのイベントが多くなります。

そう考えると、年度の前期のなかで、標準的な毎日が過ぎていく6月は、ある意味下積み期間というか、中核的な時期というか、そんな気がします。同様のことは、11月にも感じますが。

人間、緒端努力と終端努力というのがあるそうです。
すなわち、ある期間、タームの最初のほうと最後のほうは嫌でもマンネリ化しないということで、これは、学校に入学する時と卒業する時、あるいは、試験の開始直後と終了間際の特別なテンションからも言えてる気がします。

6月が”中核”と感じるのは、この、「緒端」「終端」の効果が働きにくい時期であるからこそなのかもしれません。

なんだか何を言いたいのかよく分からない駄文になってしまいましたが、こういう落ち着きのある時期に何ができるかが大事な気がするので、怠惰な毎日を過ごさないようにしていきたいと思います。

【ω】映画DIVE

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林遺都、池松壮亮 他

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映画DIVE:プロモーション

どうもωです。

先日映画DIVEのDVDをアマゾンで購入し、はじめてみました。

この映画は、森絵都による飛込みを題材とした「スポ根」青春小説を映画化したものです。
飛び込み、というと、非常になじみが薄い方が多いかもしれません。
競技人口は少ないスポーツです。

実はωは小4から中2まで飛び込みをやってました。

動画を見るまで気づかなかったのですが、この映画において主人公たちのクラブの練習場所として描かれているプールが、金沢市のプールで、ωの昔飛び込んでた場所だったのです。

飛び込み台の上からの眺めや練習風景が、当時の記憶そのもので、とても懐かしかったです。

映画自体は、飛び込みの面白さや選手たちの葛藤をうまく描いており、見ごたえ十分です。

この記事を見ている皆さんもぜひ、ご覧になってください!



【管理人ω】カモパチ君の脚本

管理人のωです。
(注:これからは、執筆者がわかるように、タイトルの前に【管理人ω】のように書いておくことにします)

さて、このブログは当初ωの個人的なものでしたが、この場を借りてなにかものを書きたいという周囲の要望にこたえ、おもにカテゴリ別にして複数人で記事を書いていた時期がありました。

過去の記事を順番に見ていくと、だんだんとカオスになっていくのが分かるかもwww

特にカモパチ君の脚本には頑張ってもらいたかったのですが、執筆にあたり彼にも様々な葛藤があり、これまでうpしてきた「カモパチ」コーナーの脚本には満足していないようです。そのためか、途中で更新をやめてしまい、このブログもいったん閉鎖した(そのまま最近まで2年間放置!)という経緯があります。

しかし、はじめてこのブログを訪れる方々にはそんなことはわかるはずもないので、いずれ「ブログ小史」のコーナーにてまとめようと思います。

カモパチ君には、この2年間で多少なりとも作品の蓄積があるようですので、今後順次うpしていきたいと思っています。(少なくとも夏ごろには開始したいもの・・・)

ωのgdgdな日常も書いていきたいと思います。
よろしくお願いします。
(今回も前回に続きこんな感じで終わってしまい申し訳ありません)

再開

管理人のωです。

久しぶりに更新します。
実に2年と少しぶりの更新です。

今後も気が向いたら更新していこうと思います。
宜しくお願いします。

Scenario part4

カモパチです。

イヤー大変開けてしまいまして…、何せ結構重要な処にしたい感じなもんで、とはいいつつまだ不発状態ではありまして…、
テンポの問題とか書きながら、不完全なセリフばかりが抽出されて…

いずれ批評受けた後、改訂します。
それにそろそろ、あらすじも必要ですしね

(…このコメント相当やつれてる感じで書いており、何か関係ない記事書けたら冴えた発言ができるかも)

では、



 青空の広がる空(朝)

 竜門神社へ向かう手前の道(朝)
       岡田とその後ろに続く江澤、周りを見渡しながら歩く。
江澤「変わってねーなー。どこも」
岡田「まあね」
江澤「何かここまで平凡だと飽きてきたりしない?」
岡田「いいじゃんか、平和で」
江澤「まあそれもそうかもな」
       竜門神社の山道、入り口に着く
       岡田、山道へ入っていく
       江澤、立ち止まり、山道入口をみる。
       山道入口に入る岡田を見る
       岡田振り向いて
岡田「行こうぜ」
       江澤、岡田の笑顔を垣間見る
       作り笑顔で返答する
江澤「ああ」

 竜門神社へ向かう山道の麓(回想・夜)
       蝉の鳴く音が響く
       岡田の後ろに続く江澤
岡田「鴻上は何で神社なんかで遊ぶことにしたのかな」
江澤「さぁーねー」
岡田「啓、他に鴻上から何か聞いてないのか」
       岡田、振り返って江澤を見る
       江澤、フザケながら
江澤「さあー、特には…」
岡田「本当かよ」
江澤「寧ろ宏は何か聞いてないの?」
岡田「いや、俺も特に」
       少し沈黙が続く
       江澤、歩く岡田の表情を横から見て
       意味ありげな声で
江澤「ところでさ」
       岡田、振り向く。江澤少し躊躇ってから続ける
江澤「宏は好きな奴いないの?」
岡田「はっ?前にも聞いてなかった?」
江澤「何となく聞きたくなった。で、どうなんだよ?」
岡田「そんなこと言われても、…啓の方はどうなの?」
江澤「俺か、今はいねーな」
       岡田、微笑しながら
岡田「何だっけ。隣町の高校の子だっけ?」
江澤「ああ。普通に玉砕したやつ。聞いたろ前に」
岡田「ああ」
       少し沈黙が続く
江澤「で、どうなの?」
岡田「何が?」
江澤「いるのかって」
       江澤、後ろから付いていって、横から覗き込むように
岡田「ああ、いねーよ。前にも言ったろ」
       江澤、元の距離を保って
江澤「まあ、そーだけど」
       山道の階段の終わりが見えてくる

 山道途中の小さい神社(朝)
       ベンチに座ってジュースを飲む岡田
       少し離れたところで煙草を吸う江澤
江澤「舞の事いつから好きだったん?」
       岡田、微笑しながら
岡田「よく覚えてないな…」
江澤「この神社登る1ヶ月くらい前とか」
岡田「何度か部活に来て、それから位かな」
       江澤、煙草を持つ指を岡田に向けて
江澤「あん時か…。そうなんじゃねーかなとは思ったけど」
       岡田、江澤の方に顔を向ける
岡田「啓は気付いてたの?」
江澤「まあ…ね」
       煙草を始末し、歩き始める江澤

 山道途中の小さい神社(回想・夜)
       江澤、歩きながら岡田の方を向いて携帯を離す
江澤「向こうもうちらと同じ中間地点にいるらしいよ」
岡田「じゃ行くか」
       ベンチでジュースを飲んでいた岡田、江澤の方へ歩き始める
       岡田、江澤、森の中へ入っていく

 小さい神社から登頂までの道(回想・夜)
       森の中を登る二人
       先頭の江澤、前を見ながら喋る
江澤「舞は好きな奴いるのかね」
岡田「さー」
江澤「(間が空いて)ひょっとして、うちらのうちの誰かとか?」
       江澤、笑いながら喋る
       岡田、苦笑する
江澤「…意外と幼馴染として俺のことを見てなかったとか?」
       岡田、半笑いで
岡田「えっ?」
江澤「俺、こないだ弁当貰っちゃったしなー」
岡田「いや、それなら俺もこないだ貰ったし」
       江澤、わざとらしい顔で、後ろの岡田に詰めより
江澤「いや、でも可能性あんじゃね?」
       岡田、突き放す様に、江澤を抜く
岡田「なら、そうかもしれないんじゃない」
江澤「(笑いながら)冗談、冗談」
       沈黙が流れる
       江澤、軽い口調で
江澤「逆だったらどうする?」
       江澤、歩き始める
       沈黙が続く
岡田「…そん時は、そん時じゃん?」
       江澤、岡田の様子を見ながら、
江澤「断んの?」
岡田「そこまでいってねーよ」

 小さい神社から登頂までの道
       日差しがうっすら差し込む森の中
       岡田の後ろに続く江澤
江澤「どうしてあの時、俺に言ってくれなかったん?」
岡田「(少し間が空いて)啓も舞のこと好きだったりするかもって思ったからかな」
江澤「…そう見えたから?」
岡田「まあ、もう、覚えてねーよ」
       岡田、苦笑いしながら歩く。その様子を見つつ、歩く江澤
       目の前に石段が見えてくる

 小さい神社から登頂までの道(回想・夜)
       岡田を先頭に石段を上っていく
江澤「ぶっちゃけ、舞のこと好きだったりするんじゃないの?」
岡田「しつこいな、お前も」
江澤「…確かに。」
岡田「別にいいだろ、そんな事。俺の問題なわけだし」
       岡田、江澤の方を向く
       江澤、顔の汗を手で拭い、息を払ってから
江澤「…全くその通りだな」
       二人の足が石段を登りきり竜門神社が目の前に現れる

リスクを負わないのがリスク 

さてさて、大学が終わり、仕事一色の生活です。
そんな中、仕事の中で思うことがあります。「いかにリスクを減らすか」ということです。
何事もなかった一日でさえ、「あれはクレームの一歩前かも・・・というような不安や反省点がたくさん浮かんでくるものです。塾なので、ひとつの事柄の教え方を取っても思案し出したらきりがありません。

タイトルにあげたのはかのビルゲイツの格言ですが、「リスクを負わないのがリスク」とは、いかにもコンピュータ業界を牛耳ってきた巨人らしい言葉です。真似しようと思って出来るものではありません。まして、一社員の立場では・・・

そこで、ここはωはあえて身の程をわきまえ(たつもりになり)「そもそもリスクを負わない」という真逆を行きたいと思います。


この、「そもそも~しない」シリーズは様々なバリエーションを作成できます。なかなか面白いし、当てはまる場面が多いかと思います。

見直しや検算の前に、そもそもミスしない(各種試験において)
・・・これは大事ですね

不良品の検査体制を気づく前に、そもそも不良品を生み出さない(トヨタ生産方式)
・・・なんだかんだでそれでもリコール騒ぎが生じるんですよね

クレーム処理の前に、そもそもクレームを生まない(会社組織において)
・・・これは非常に大事かと。なんかこう、物事を誘導する能力というかなんというか

開戦の前に、そもそも戦争しない方向を模索する(外交論)
・・・一応日米開戦も回避を模索してたらしいんですがねー

勝てない勝負はそもそもしない(喧嘩論)
・・・玉砕はしない、と

しかられる前に、そもそもしかられるようなことをしない(処世術)
・・・ωはよくしかられてました

そもそもバグを生まない(プログラミング)
・・・きわめて困難と推測される(笑)

無理な授業はそもそも履修しない(単位習得の極意)
・・・ωは今期何単位かやらかしたかと思います

危ない橋はそもそも渡らない(保守的?)
・・・やりすぎるとつまらないだろ-よ


いままではハイリスクローリターンな人生に甘んじてきたωも、この8月からは、「ローリスクハイリターンの境地」を目指していくとするか!



みんなで無記名投票しよう!

どうも、ωっす。

今日は久々のブログ更新ということで、衆議院議員選挙について語ろうと思います。

そもそも、皆さんは政党にマジで期待していますか。国会議員が何か日本に役立っていると思いますか。現に、国会の政策の立案のほとんどが公務員で国会議員はほとんど政策立案をしていない。官僚を悪く言いながら、実際には政策立案能力は遠く東大出身のエリート官僚に及ばない、立場としても、さまざまなしがらみに縛られて身動きが取れない。そんな国会議員たちに日本を任せられません

政党単位で見ても、まともな政党がほんとに無い。どこの政党も優秀なブレーンやシンクタンクを持つわけではなく、肝心の政策に力が入ってない。自民も民主もその他も期待できない。とにかく、いろいろ考えてみても、積極的な政党選択が不可能なわけです。民主党を支持するという人でも、民主党が好きだからというより、消去法でそうなるだけでしょう。

かといって、無投票というのも、為政者の側からすれば都合の良いことになってしまうので、出来る限り国民側としては意思を示す必要があります。

なら、””みなさん今度の選挙で無記名投票してみませんか?””。今こそ国民が政党への真の評価を示すときです。もし、無記名投票が1000万とかになれば、メッセージ性も大きいでしょう。

以上、ωでした。じゃあ、またね。



↑官僚政治打破はできない

それでもボクはやってない

どうも、最近更新出来てませんでした。
更新が止まっている間にお越しいただいた方、ホントすみません…
今日で学校の試験が終了したので、これから先はずいぶん気楽に過ごせそうです。
ブログの記事も充実させる方向で…
あと、カモパチ様も脚本に着手できるようです。期待しましょう。

ところで、今日わたくしωは生まれて初めて完全なる濡れ衣を着せられました。
大学の某教授のレポートなんですが、それも4月に出したものを今頃になっていわゆる「コピペ」の疑いありだというんです。その根拠は、実験で使用したファイルの名前とレポート記載のファイル名が異なるというものでした。これが、少しでも友達のレポートを拝借したとかそういうレポートなら分かるんですが、まったくそのような心当たりがないレポートだったんです。しかも、そのレポの内容はそもそもコピペという裏ワザを駆使するほどのものではなかったんですから。

とにかく朝っぱらからメールで呼び出されることで、試験最終日の大事な一日の気分が台無しになりました。

んで、呼び出されて、同じく無実の罪で呼び出された友達と一緒に教授のとこまで行きましたら、すごい剣幕で「どういうことか説明しろ!ε-( ̄ヘ ̄)┌」というんです。まったく心当たりのないことを・・・
「ファイル名が違うのは、デバッグのために自分の裁量で名前を変えたからかもしれない、とにかく天に誓ってコピペなんかしてない!!」と言い張ったものの、しつこくしつこく反論され、なんにもこちらの言い分を聞いてくれませんでした。

もし無実が認められないと、単位認定されません。

思わずこう叫びました。

それでもボクはやってない!



とにかくその時は証拠を出せ、ということになったんですが、すぐにその「無実の証拠(正式な実験書に当該ファイル名が記載されており、ファイル名に間違いないことが示された。つまり、むしろ教授側に勘違いがあった)」が見つかり、それを見せに行ったところまあ、ようやく信じてもらえたんですが、冤罪に対する責任に対しては笑ってごまかされました。

とにかく、ω晴れて無罪放免!

いやー冤罪って恐ろしい。ホントに生まれて初めて身をもって知りました。権力者のケアレスミスによる冤罪はほんとに怖いです。これが検察の捜査ミスだったらと思うと((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

明日からは電車の中では両手を挙げていようかな?






怖い話第②弾

どうも、ωっす
今日はもう夏なんで、怖い話をします。
まあ、知っている人もいると思うので、知らなかったことにして読んでください

ある女子大生が毎日いたずら電話がかかってきて困っていました。
そこでその女子大生は警察を使っていたずら電話の犯人を逮捕しようと考え、警察を呼びました。
そして、その日、またいつものようにいたずら電話がかかってきて、彼女は電話にでて、言いました。
「もう、あんたのいたずら電話は今日で終わりよ」
すると、いたずら電話の犯人は急に気味の悪い声で笑い出しました。
あまりにも気味が悪かったため、彼女はその電話を切ってしまいました。
そして、その後すぐに警察から電話が着て、「すぐに逃げてください。犯人はあなたの家の2階にいます」

これが今回の怖い話です。
いかがでしたか。
この話について意見、感想がおありでしたら、どしどしコメントしてください

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